【トヨタシエンタ】と【ホンダフリード】の比較!!どっち?

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も追加で装備する費用に充てることも
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・スマートエントリーシステム などなど

車を買うとき、下取りに出すと
損をしますよ!!

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【トヨタシエンタ】と【ホンダフリード】の比較!!

トヨタシエンタ』ですがホンダフリード
価格や大きさ、燃費を中心に比べてみました。

シエンタとフリードは「コンパクトミニバン
と呼ばれるクラスで、ミニバンの機能性とコン
パクトカーに近い取り回しの良さを併せ持って
います。

シエンタとフリードには、以下のような共通点
があります。

・3列シートを装備し、6~7人の乗車が可能
・後席はファミリー層に人気のスライドドア
・ガソリン車とハイブリッド車が選べる
・排気量は1500cc

このように共通点が多いため、「どちらを買え
ばいいのだろう」と迷っている方も多いのでは
ないでしょうか。

これからの購入を検討している方のクルマ選びや
乗り替えを検討している方の参考にして頂ければ
と考えます。


【引用:https://toyota.jp/sienta/】

今年の9月に「マイナーチェンジ」を行い、
更にカーライフを楽しんでいくための装備や、
安全性を向上する性能を展開しています。
大まかな内容は、以下のとおりです。

キャッチフレーズは『ふだんをアゲる』とし、
CMキャラクターに「渡辺直美」を起用。

※やるべきことを楽しいことへ
毎日に必要なクルマだからこそ、やるべきこと
を、楽しいことに変えていこう。
いつもの送り迎えこそ、ワクワクするものへ。
いつもの買い物こそ、ドキドキするものへ。

1)スムーズ機能で雨の日に、大きな荷物を
抱えていてもスーツと乗り込みやすい
2)高天井なので、小さなお子様なら車内で
パパツと着替えやすい
3)大開口ラゲージなので、大きな荷物も
ヒョイを積み込みしやすい
4)低床仕様なので、お子様もサツと乗り
降りしやすい

※シートバリエーション
新たに2列シート車“FUNBASE”が仲間入り!
3列と2列、どっちのシエンタでふだんを
アゲる?

※ギャラリー
デザインでも、乗り心地でも。
シエンタならどっちで選んでも間違いなし♪

※カラーバリエーション
TWO TONEも選べる、個性あふれるカラーバリ
エーション。さぁ、贅沢に悩んでください。

※運転のしやすさ
細い路地での運転や狭いパーキングでの駐車が
苦手…そんな声にこたえられるように、シエン
タは運転のしやすさにしっかり配慮しました。

1)コンパクトボディ・・・どこでもスイスイ
2)最小回転半径・・・小回り利いてラクラク
3)ワイドビュー・・・スッキリした前方視界
4)パノラミックビューモニター
・・・駐車時の頼もしい味方

※安全性能
毎日の運転を、安心して楽しんで欲しいから、
シエンタは安全性能にこだわりました。

『4つの安全機能で安心をサポート』

1)踏み間違えてもブレーキでサポート!
ガラスや壁などの静止物を検知して、衝突
被害の軽減に寄与
2)運転中のさまざまな状況でぶつからない
ようにサポート!
3)うっかり車線をはみ出しそうになった経
験はありませんか?はみ出さないをサポート
4)夜間の歩行者をいち早く見つけやすくする
夜間の見やすさをサポート!

≪車両沿革≫
・2003年9月29日 – 初代発売
キャッチフレーズは「瞬間・楽乗り・三列」

・2006年5月16日 – マイナーチェンジ
キャッチフレーズは「かわいいときを走るミニバン」
CMキャラクター:安田成美

・2011年5月19日 – マイナーチェンジ
キャッチフレーズは「大き過ぎないミニバン」
CMキャラクター:はいだしょうこ

・2015年7月9日 – フルモデルチェンジ
キャッチフレーズは
「HOW DO YOU USE TODAY? 今日をどう使う?」
CMキャラクター:
ハメス・ロドリゲス、滝川クリステル

・2018年9月11日 – マイナーチェンジ
キャッチフレーズは「ふだんをアゲる」
CMキャラクター:渡辺直美


【引用:https://autoc-one.jp/hikaku/】

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【トヨタシエンタ】と【ホンダフリード】のメリット・デメリット

シエンタとフリードにはそれぞれメリット・デ
メリットがあります。

違いを知らずに購入を決めて、乗り始めてから
後悔してしまうのは避けたいものです。

■シエンタのメリット
(1)乗り降りのしやすいスライドドア
シエンタのメリットは、スライドドアからの
乗り降りがしやすい点です。

この乗り降りのしやすさは、低く設定された床
と使い勝手の良いスライドドアの機能によるも
のです。

シエンタの床面地上高は、330㎜と非常に低く
なり、乗り込みやすくなっています。
薄型燃料タンクを採用することで床を低く抑え
ることが可能になりました。

シエンタはスライドドアにあるボタンで開閉が
でき、レバーを引っ張る必要がありません。
ドアが完全に閉まる前に鍵をかけられる「予約
ロック機能」も標準装備されています。

一方、フリードの床面地上高は390㎜と少し高く
なっています。

また、フリードは足をかざすだけで開閉ができ
る「ハンズフリースライドドア」をオプション
で選択できます。

両手がふさがっているときには非常に便利です
ので、この機能を重視する方にはフリードが、
オススメです。

ただし、予約ロックが装備されていないため、
ドアが閉まってから鍵をかける必要があるのは
留意すべき点です。

(2)乗り心地の良さ
乗り心地がフリードに比べて良いこともシエン
タのメリットです。
前席(運転席と助手席)のシートとサスペンシ
ョンに違いがあることで、差が生じています。

シエンタの前席のシートは上級ファブリックを
使用しており、質感が良いつくりになっていま
す。

また、シエンタのサスペンションは柔らかいセ
ッティングで、粗い路面でも快適な乗り心地を
実現しています。

一方のフリードの前席は少しツルツルしたシー
トで、ホールド性が良くありません。

また、フリードのサスペンションは硬めのセッ
ティングのため、状態の悪い路面や段差では振
動が伝わりやすくなっています。

シエンタは前席の乗り心地が良い点が、おすす
めのポイントです。

(3)高い燃費性能
燃費性能で比べてみてもシエンタに軍配が上が
ります。

ハイブリッド車、ガソリン車それぞれの燃費を
比較しました。

(ハイブリッド車)
シエンタ G :28.8km/L
フリード HYBRID G
・Honda SENSING:27.2km/L

(ガソリン車)
シエンタ G(FF) :20.2km/L
フリード G
Honda SENSING(FF):19.0km/L

※燃費(JC08モード)、燃費はカタログ値

このように、ハイブリッド車・ガソリン車とも
にシエンタが、1Lあたり1km以上も燃費がよく
なっています。
ガソリン車の燃費が20km/Lを超えている点は、
シエンタの優れた部分です。

シエンタはモデルチェンジ後に、2WD車に
2NR-FKE型の新エンジンが搭載されました。
エンジン効率が高くなり、ガソリン車の低燃費
が実現しています。

またハイブリッド車にはスイッチ一つで選べる
エコドライブモードが標準装備されています。
アクセルの操作に対する駆動力やエアコンの
消費電力が抑えられ、より燃費を良くする助け
となるモードです。

フリードの燃費が悪いわけではありませんが、
燃費の面では圧倒的にシエンタのほうが優れて
いるのです。

(4)3列目格納時の荷室の広さ
シエンタは3列目を格納すると荷室が広く使え
ることもオススメのポイントです。

シエンタの3列目シートは2列目シートの下に
スッキリと格納することができます。
荷室の空間は邪魔なものがないので広く使えま
す。


【引用:http://www.bibit-modelchange.com/】

一方のフリードの3列目は左右にシートを跳ね
上げる方式ですので、跳ね上げた3列目シート
が荷室の左右に張り出すため、荷室の幅が狭く
なります。
さらに後方の視認性が悪くなるというデメリッ
トもあります。


【引用:http://www.bibit-modelchange.com/】

2列目のシートは出したままで荷室を広く使い
たい方にはシエンタがおすすめです。

■シエンタのデメリット
(1)3列目シートの使い勝手の悪さ
シエンタには3列目シートの使い勝手があまり
良くないというデメリットがあります。

3列目の狭さと格納の手間、3列目への移動し
にくさが理由です。

シエンタはフリードに比べて室内長が約50㎝
短いため、3列目のスペースが狭くなってい
ます。
シートも平らでホールド性に欠けており、
長時間のドライブには適さないつくりです。

また3列目へは、スライドドアから2列目を
倒して乗り込む必要があります。
2列目から後ろへ移動したいときにも、一度
車外へ出る必要があるのです。

一方、フリードは2列目から3列目へウォー
クスルーできるので、移動しやすくなってい
ます。

3列目の格納の手間にも差があります。
フリードは2列目を動かさずに3列目シート
を左右へ跳ね上げることができます。

一方のシエンタは一度2列目を前に倒し、
2列目シートの下に3列目を格納するため
手間がかかります。

3列目シートの使い勝手を重視する方には
フリードのほうがオススメです。

(2)好みの分かれるデザイン
シエンタは好き嫌いがはっきり分かれるデザイ
ンとなっている点です。

2015年に登場した2代目のシエンタは「トレッ
キングシューズ」をモチーフにデザインされま
した。
初代から一新されたそのデザインは大きな話題
となりましたが、独特であるため好みがわかれ
ています。

「LEDランプ パッケージ」装着車はテールラ
ンプが鋭い「くの字」型で赤く光り、他にはな
い形状で、内装も良くも悪くも個性的です。
全体的に緩やかなカーブを描くダッシュボード
には差し色のラインが入っています。

こだわりは感じられますが、好き嫌いのはっき
りわかれるデザインとなっています。

一方、フリードはシンプルで誰にでも受け入れ
られやすいデザインとなっています。
内装も落ち着いた雰囲気で、飽きのこない見た
目の車を好まれる方にはフリードがオススメで
す。

(3)走行時のパワー不足
シエンタはフリードに比べてパワー不足なため
走行時に物足りなさを感じてしまうという欠点
があります。

シエンタとフリードのエンジン性能を表で比較
しました。

シエンタ G
最高出力【kw(PS)/rpm】 80(109)/6000
最大トルク
【N・m(kgf・m)/rpm】 136(13.9)/4400

【1.5L THSⅡ】
エンジン最高出力・・・74ps/4800rpm
エンジン最大トルク・・・11.3kgm/3600-4400rpm
モーター最高出力・・・61ps
モーター最大トルク・・・17.2kgm
システム出力・・・100ps

フリード G Honda SENSING
最高出力【kw(PS)/rpm 96(131)/6600
最大トルク
【N・m(kgf・m)/rpm】 155(15.8)/4600

【1.5L i-DCD】
エンジン最高出力・・・110ps/8000rpm
エンジン最大トルク・・・13.7kgm/5000rpm
モーター最高出力・・・29.5kgm
モーター最大トルク・・・16.3kgm
システム出力・・・137ps

排気量は同じ1.5Lですがシエンタは最高出力、
最大トルクのどちらもフリードに劣っているこ
とがわかります。

今回比較したグレードではフリードのほうが
「40㎏」車重が重いことを考慮しても、シエン
タのほうがパワー不足だといえます。

ただし、先ほど触れたとおり、その分燃費が
良くなっています。
乗る人数が少なめ、あるいは街乗り中心で
パワーが必要ない場合には、それほど気にする
必要はないと考えます。

ここまでの内容を踏まえたうえで、シエンタが
オススメな人、フリードをオススメな人の条件
を確認してみましょう。

■シエンタがオススメな人の条件
・2列目に小さなお子さんや年配の方が乗り
降りすることの多い人
・普段は荷室広く使いたいけれど、たまに
3列目に人を乗せたい人
・運転席、助手席の乗り心地を特に重視する人
・街乗りが多く、力強い走りは必要ない人

シエンタはスライドドアからの乗り降りがしや
すい反面3列目の使い勝手が良くありません。
3列目は補助的な役割にして普段は格納し、
荷室を広く使うのにちょうどいい車です。

また、力強い走りは期待できませんが、燃費が
良いため街乗りの多い方に最適です。

■フリードがオススメな人の条
・3列目まで人を乗せる機会の多い人
・シンプルで飽きの来ない見た目の車を好む人
・高速道路や坂の多い道での走行など、パワー
を必要とする場面が多い人

フリードは2列目を動かすことなく3列目への
移動が可能ですし、また、3列目は簡単に跳ね
上げて格納できるので、頻繁に3列目を出し入
れする方にはフリードのほうがおすすめです。

さらにフリードはシエンタよりパワーがあるた
め、人を多く乗せての力強い走りが必要な方に
適した車です。
飽きのこないシンプルなデザインなので、長く
乗り続けたい方にもフリードの方がオススメで
す。


【引用:https://toyota.jp/sienta/】

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【トヨタシエンタ】と【ホンダフリード】の大きさの比較!

■ボディサイズ
フリードとシエンタ、どちらも「5ナンバー」
サイズのコンパクトミニバンです。

・シエンタ
全長4,265mm×全幅1,695mm×全高1,710mm
最小回転半径:5.2m

・フリード
全長4,235mm×全幅1,695mm×全高1,675mm
最小回転半径:5.2m

ボディサイズや小回りは、ほぼ同じと思って
構わないでしょう。

■室内サイズ
・シエンタ
室内長2,535mm×室内幅1,470mm×室内高1,280mm


【引用:https://autoc-one.jp/】

3列目シートを収納し、2列目シートを跳ね
上げると自転車を2台載せることができます。

ハイブリッド車のバッテリーは、2列目シート
下に格納されており、こちらもトランクルーム
に影響しないようになっています。

・フリード
室内長3,045mm×室内幅1,455mm×室内高1,275mm


【引用:https://autoc-one.jp/】

3列目シートを収納し、2列目シートを跳ね
上げると、自転車をそのまま乗せられるくらい
のスペースが出現します。

ハイブリッド車では、バッテリーが前席のシー
ト下に配置されており、トランクルームが狭く
ならないように工夫されています。

室内長が「50cm」近く違うので、長いものを載
せるならフリードの方が有利ですし、シートの
跳ね上げの形から、横に広いものを載せるなら
シエンタの方が有利です。

■3列目シート比較
・シエンタ
シエンタの3列目シートは、2列目シート裏に
足が軽く当たる感じで、膝が強くあたって痛い
というほどではありませんが、フリードの方が
余裕があるようです。


【印用:https://autoc-one.jp/】

・フリード
フリードの3列目シートは、身長170cm程度の
方が座って、膝前に数センチの隙間が空くくら
いのスペースがありますが、広々とはいきませ
んが、大人が座って膝がぶつからないので、
優秀といえるのではないでしょうか。


【引用:https://autoc-one.jp/】

ただし、3列目シートへのアクセスは、シエン
タの方がワンタッチで2列目シートを折りたた
むことができるので、簡単なので、3列目には
子供をよく乗せるという方には、シエンタの方
が良いかもしれません。

■2列シートモデル比較
シエンタがマイナーチェンジされ、2列シート
モデルが設定されたため、競合するようになり
ました。

2列シートモデルの最大の特徴は、2列目シー
トを倒すことで長いフラットスペースが生まれ
ることです。

・シエンタ
2列目シートを倒した時の荷室長:2,065mm
フリードよりも長く、寝るのは十分です。


【印用:https://autoc-one.jp/】

・フリード
2列目シートを倒した時の荷室長:190cm以上
大人が十分に横になることができるサイズ。


【印用:https://autoc-one.jp/】

シエンタはフリードのように二段に分けて荷室
下部に大きな空間ができるわけではないので、
荷物は横にでも置いておくことになりそうです
から、二人で車中泊をするなら、荷物を置くス
ペースがあるフリードの方が良いようです。

■予防安全性能
最近重視される、自動ブレーキなどの予防安全
性能を調べました。

・シエンタ
トヨタセーフティセンスCという予防安全機能
のパッケージが搭載されています。

・車線はみ出しアラート
・自動ハイビーム
・自動ブレーキ

2018年のマイナーチャンジ後、自動ブレーキは
歩行者にも対応するようになり、インテリジェ
ントクリアランスソナー(踏み間違い防止機能
のようなもの)が追加されました。

さらに、車両を上から見下ろしたような画面を
映し出すことができる、「パノラミックビュー
モニター」も追加されました。

・フリード
ホンダセンシングという予防安全機能のパッケ
ージが搭載されています。

・衝突軽減ブレーキ
・誤発進抑制機能
・歩行者事故低減ステアリング
・路外逸脱抑制機能
・アダプティブクルーズコントロール
・車線維持支援システム
・先行車発進お知らせ機能
・標識認識機能

自動ブレーキは、5km/h以上で作動し、歩行者
にも対応しています。

総合的な予防安全性能はフリードのほうが高い
ようです。

■タイヤサイズ比較
・シエンタ
全グレード『185/60R 15インチ


【引用:https://motor-fan.jp/】

・185/60R 15インチのタイヤの価格
輸入タイヤ:5,500円程度/本
国内メーカー
ベーシックなもの:10,000円程度/本
ハイグレードなもの:14,000円程度/本

※フリードよりも少し高い傾向にあります。

・オプションで「195/50R 16インチ」タイヤ
も選択可能。
輸入タイヤ:6,000円程度/本
国内メーカー
ベーシックなもの:11,000円程度/本
ハイグレードなもの:15,000円程度/本

※15インチタイヤよりも更にもう少し高く
なっています。

・フリード
全グレード:『185/65R 15インチ


【引用:https://motor-fan.jp/】

・185/65R 15インチのタイヤの価格
輸入タイヤ:5,000円程度/本
国内メーカー
ベーシックなもの:9,000円程度/本
ハイグレードなもの:13,000円程度/本


【引用:https://car-feeling.biz/】

【トヨタシエンタ】と【ホンダフリード】の価格の比較!

■価格差比較
・シエンタ
【ガソリン車】168万円~225万円
【ハイブリッド車】222~246万円

(売れている車種)
ガソリン車はGグレード(198万円)、
ハイブリッド車はGグレード(232万円)です。

・フリード
【ガソリン車】188万円~285万円
【ハイブリッド車】225万円~315万円

(売れている車種)
ガソリン車はG ホンダセンシンググレード
(200万円)、
ハイブリッド車はハイブリッドGホンダセン
シンググレード(251万円)です。

こうして比べてみると、フリードの方がずいぶ
ん高く感じますが、シエンタの168万円のグレ
ードは、装備を省略したX Vパッケージです。

また、フリードの高いグレードは、Modulo X
というカスタムモデルになっているからです。

量販グレード同士で比べ装備を揃えると、
ガソリン車はほとんど価格差はなく、ハイブ
リッド車は、5~10万円程度シエンタの方が
安い程度です。

■まとめ
コンパクトミニバンの代表格であるシエンタと
フリードを比較してきました。

どちらも3列シート、スライドドアを装備し
ファミリー層に使い勝手の良い車となっていま
す。
共通点の多い2車種ですが、それぞれにメリッ
ト・デメリットがあります。

シエンタは燃費が良く、3列目を畳んでおけば
荷室が広く使えるため、買い物などの普段使い
にはぴったりの車です。

一方、フリードはウォークスルーや3列目の跳
ね上げが可能なことから、3列目を有効に活用
したい方には使いやすくなっていますので、力
強い走りを必要とする方にもぴったりです。

総合的に見てオススメはシエンタですが、シエ
ンタ、フリードそれぞれにオススメな人の条件
は違います。

ご自身がどのように車を使いたいのか、車に
何を期待するのかをよく検討しましょう。
あなたが自身のライフスタイルに合ったぴった
りの車を選び、快適なカーライフを送れるよう
願っています。

トヨタシエンタ」の購入を検討中の
方への一助になれば幸甚です。


【引用:https://toyota.jp/sienta/】

シエンタが値引き後価格から、
更に50万円安くなる方法とは?

「シエンタは、予算が足りない…」
「値引きで、何とか安く買いたい…」
「ディーラーを回るのは面倒だし…」
「新車をもっとお得に最安値でほしい…」
「ディーラーからの連絡は面倒だし…」

など、トヨタ・シエンタの購入を検討して
いるけど悩んでいませんか?

トヨタは値引きをほとんどして貰えません。

さらにシエンタは、コンパクトミニバンに
おいてトップクラス。
なかなか価格は安くなりそうにありません。

非常に多くのかたが、家族や友人に相談して
もまともに相手もしてもらえず、また聞いて
もらったところで、大した情報がなく欲しい
車に手が届かないと悩んでおられます。

そんな方にオススメの『裏技』をご紹介します。

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